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商品説明
「どこか懐かしく、味わいのあるもの」。
人気のa.depeche(アデペシュ)より、
「cadeal/カデル」キャビネットが入荷しております。

オーク材とスチールを組み合わせた、
cadeal【カデル】の、ガラスキャビネットローボード。

カデルの特長は、木目のナチュラルな雰囲気を保ちつつ、
メンズライクなスチールがアクセントになっているところ。

余計な装飾をできる限り省いているので、
キッチン周りの雰囲気を損なわず、
リビング、ダイニングの空気感を統一してくれ、
おしゃれなものにしてくれます。

キッチンやダイニングでは食器を入れるキッチンボードとして。
リビングではブックケースやCD、レコードをまとめる本棚として。
収納家具としての役割もこなしてくれるスグレモノです。

中のものをほどよく隠すモザイク風のテクスチャーガラスは、
入れた物を抽象的に映し出し、扉を開けるおもしろさを感じさせます。
中に入れる物を変えて楽しみたい。
様々な場所や用途に程よくフィットする心地良いキャビネットです。

ぜひこの機会にご検討ください。

参考価格:9万円ほど


・アデペシュ(A.DEPECHE)
a.depeche / ア.デペシュは、
味わいがあって心地良さが漂う家具・雑貨を展開するインテリアショップです。
2005年4月に京都からライフスタイルを発信するブランドとして立ち上げ、
現在は全国に店舗を展開。

「パリのアパートメントの一室」をイメージし、
国籍や人種、カラー、素材に偏った固定観念を持つことなく、
ミックスコーディネイトできるようなライフスタイルを提案しています。

例えば、明るい色と暗い色、鉄と木、木と生地、古いものと新しいもの、
女性的なものと男性的なものなど、異なるものの組み合わせで心地よい空間をつくり、
新しいスタイルとして喜びを届けることを目指しています。

・オーク材(楢/ナラ)
オーク材は幅広い方から支持される人気の木材で、
国内、ヨーロッパ、英国家具などでもよく用いられます。
家具材としては最も優れた木材と言っても過言ではないでしょう。

特に古くから家具の材料として使われていたオーク材は日本ではナラ(ミズナラ)と呼ばれる、
秋にドングリが生える木のことです。

日本、中国、ロシアを産地とする場合は「ナラ」漢字で書くと「楢」、
北米東部を産地とする場合は「オーク」といい、
特徴や色味が似ているため同じ種類として扱われていることもあります。

木目の美しさが特徴的で、特に良質な木目とされているのが
オーク材特有の木目の「虎斑」と呼ばれるものです。
虎斑とはまるで虎の毛のように見える木目のことを言い、
虎斑はっきり見えるのは良質な証で、
オーク材の中でも中々手に入れることができない
貴重な木目となります。

また、西洋では堂々とした佇まいから「森の王」と呼ばれていて、
硬く、彫刻や曲げ木などの細工がしやすいことから、
中世のころから家具材として非常に好まれて使用されてきました。
サイズ
横幅 120cm 奥行 44cm 高さ 88cm
コンディション
※引き戸のロックが破損しています。
USEDですのでキズや汚れがございますが、問題なくお使いいただけるコンディションです。
ノークレームノーリターンでお願いします。
らくらく家財宅急便
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配送時間は4区分からご選択が可能です。
※一部地域を除く